2009年01月29日

習った「音」と、普段使いの「音」とのギャップ・今日は「T」

Hi there,
みなさま、ご訪問ありがとうございます。
オンラインで楽しく英会話、略してオンタノの管理人うろこです。

今日は、語学学校や英会話の先生が教えてくれた「 T の音」と、
テレビドラマや映画で聞こえてくる、
もしくはアメリカンのお友達が単語の中で使う「T の音」の違いについて、ご質問をいただきました!
ドォラァマチ〜〜〜〜ック♪レイン(どうしてこの歌が出てきたかは謎)

 ■習った音と、直面する音とのギャップ・今日は「T」

教材の英語は聞き取れるし、
英会話の先生が自分に向かって、
ゆっくり喋る分にはわかるのだけれど、

英語ネイティブスピーカー(アメリカン)が遠慮せずに喋りだすと、
ゼンゼンわからないっ!
まるで別言語に聞こえてしまって
「なんでだよぅ!」となる体験をされている方は多いと思います。

…無理もありません。

英語ってぇのは、
「覚えるぞ」と勉強や練習をした時や、
「教えるぞ」と先生や教材が提供してくれた「音」と、

英語ネイティブスピーカが、
リラックスして喋ってくる普段使いの「音」が違う、
…という悲劇があります。

普段使いの音の主な暴れっぷりの傾向は、
・音がくっつく
・音がすっ飛ぶ
・音がないがしろに発音される
・どこで一体どうしたか、ぜんぜん違う音になっている
…という感じですが

単語やアルファベットを端折ったりくっつけたり、
ハタマタ、I am going to が I'm gonna になるとか、
I got to が I gotta になって、さらに
gotta に使われている T がないがしろに発音されたり、

「一語一音」
「書いたとおりに発音」と、
非常に理路整然としつつ行儀良い日本語と比べると、
英語というのは、想像もつかぬ暴れっぷりです。
荒野のガンマン。ヒヨ・イヨ・イィ〜〜←西部劇の音(わがコトとは言え、どういう聴力…)

もとい。

電話を受けるとか、
TVやラジオを聞いていてもそうですけど、
知らない名前・単語は聞き取りにくい、
…ということは、日本語でも体験しますよね。

ですから、この英語の音の暴れっぷりの「傾向」を知っておくのは
リスニングの壁を駆け上る大きなヒントになってくれます。
(何しろ会話相手は自分の喋りやすいように喋りますから、バラエティに慣れておきましょう)

というわけで今日は、
普段、耳にすることの多いアメリカ英語では特に多用される
「T」のないがしろにされっぷり…を知っておきたいと思います。

アメリカ英語か…とうんざりされる方もいらっしゃいましょうが
耳は二つで口一つ。
発音は自分でスタイルを選べますが、
他人様のお喋りスタイルは選べません。

そして、人の話を聞けねばそもそも「お話」にならないので
聞き取りは、いろんな範囲を守備しておきたいものです(^^)


 ■舐められるT、つんのめるT

まずは復習:Tの音
 基本的な「T」の通じる音の出し方は
 口元は自然〜に力を抜いて
 舌を上あご、上の歯のチと後ろにくっつけます。
 吐き出す息で、その舌を弾いてやる感じでTッ
 (タコチュウ顔にならないよう、
  口元はダラっと力を抜くのがミソです)
  ↑こうすると、余分な母音が抜けます

イギリス英語は、単語や文章のどこに T が来ても、
Tの発音を認識しやすいのですが

アメリカ英語の T は、
単語や、端折ってまとめて言う言葉群の真ん中に来ると舐められたり
つんのめることが非常〜に多いです。

「つんのめるT」(glottal stop で終わるT)

たとえば、definitely の t の音は、飲み込まれてしまってほとんど聞こえません。
心持ち、「ッ」が入っているような感じで発音するとリズムがとりやすいです。

これは glottal stop(舌の位置は t ですが、息をはじく代わりにつめて終わりにする)
で終わらせてしまうので、「ッ」とつんのめる感じで、次の音に続くようにすると
上手くいきます。

この t をはっきり発音してしまうと、
かえって相手に通じにくくなってしまうというキケンもあります。

無理やりカタカナで書くと、
"definiッely" という感じです。

では、続いて…

舐められる T (Flap T)について。

まずは、イギリス発音とアメリカ発音の違いを確かめられる辞書で、
いくつか単語の音を確認してみてください。

各単語をクリックすると、the free Dictionary のサイトにジャンプします。
各ページの左上にイギリス国旗とアメリカ国旗があるので、
音を聞き比べることができます。

bottle
little
total
water

イギリス英語の発音の方は、ちゃんとTの音が聞こえると思いますが
アメリカ英語は、T が非常にナイガシロに扱われていますよね。

アメリカ式の発音で、
教わったとおりの T だな、とハッキリ認識できるのは、
単語の最初に T が来ているとき、
それから、
T の音にアクセントが置かれて、強く発音する時です。

アメリカ英語でないがしろに発音される T (flap T)は、
D に近い音なんだよ、と教わりますが、
うーん、日本人の耳にはいきなり D と言われても、納得するにはどこか微妙に悩ましい。
続きはコチラを→Youtube ベテラン講師の Flap T 動画解説

さらにこの現象は単語だけではなく、
チャンク(熟語や、まとまった単語で一つの意味をもつカタマリ)でも
同じことがおきます。

not at all
it'll
get out
a little bit of
舐められちゃうものを赤文字にしてみました。

一文字一音どころか、
それぞれの単語もくっつけたり端折ったり
果てにはくっつけて舐めてツンノメル、
という英語の暴れっぷりキワマレリですね(^^)

存在を舐められた T の音は、
舌で上あごを前から後ろにペロリンと舐めつつ次の音を出す、
端折って喋っているうちに出来ちゃったような音なのですが

息で舌をはじく本来のTの音とは、もはや別物。
名実共に、ナめられた音なんです。お気の毒、T。

しかし英会話学校などの先生方からすると、
Tはしっかり発音するもの、として教えますし、
舐められる T との遭遇率は低いのです。

そして生徒たちは、
教わった音と、ごくごく自然に端折って喋る人たちとの音、
この現実世界とのギャップで悩んでしまうんですよね。

喋れない苦労より聞き取れない不安の方が、
精神的にはキツイはずですから、

このアタリは
自分が使う言語を選択する作業と、
他人が使う言語を受け止めるキャパを「分けて考えて」、
いろんな発音を知っておくべきことなのかなぁ、と思います。

大人の脳は、自分がやることについて声高に納得を求めるもんですし、ね(^^)

 ■さて、ではパンケーキ。

一般的なラク〜な会話で
どれほど T の音が舐められちゃっているか、という例を。

私のお気に入りレシピサイトで、
豚サンのパンケーキを焼いてもらいながら、
バラバラと舐められる T を聞いてみましょう。

CapD20090127_5.jpg
↑別画面で開きます。

子供たちに人気のパンケーキを焼いているので
いろいろリスニングに使えそうなボキャブラリも多いのですが
今日はヒタスラ、
舐められている T にスポットライトを当ててみます。

なにしろ端折っている音ですから、
デロレロッと聞こえただけ、つかみどころがありゃしません…と
最初は感じることと思います。

でも、そこは眠れるシナプスを揺り起こす準備運動と割り切っていただいて
日本語にはない音を捕まえるぞッという意気込みで臨んでみてください。

何回も繰り返して聞いていると、拾える音が出てくるはずです。

・28秒あたり
CapD200901271.jpg
I pour my batter into a squeeze bottle

bottle
batter
↑辞書サイトのアメリカ国旗のアイコンをクリックすると音声が聞けます

辞書サイトで音を確認してみても、習ったとおりのTとは、もはや別物。
Tの前の母音から、後の発音に移動する際、
ペロッと舐めて済ませている感じです。
batter はトロっとした生地のこと。
クッキーやパンの生地はしっかりしているので dough といいます
 

・58秒あたり
CapD20090128_2.jpg
ここは単語の区切りもすっ飛ばして舐めまくりですから、
細かいところを聞き取れなくてもご安心を。

If you want them to look like round pancakes, you can actually make the letter, let it settle a little bit on the griddle until bubbles form, and then ladle over a little bit more batter.

letter
let it settle a little bit on
  →let it settle 二語にくっついて le(t)it se(tt)le という感じ
  →little bit on こちらは一語 li(t)lbit、という感じ
batter
↑Flap T を (t) で表示してみました。

1:18あたり
CapD20090128_5.jpeg
To remove the pancakes when the bottoms are brown.
You can actually peak a little bit, lift it up and see.

bottoms
little bit →li(t)lbit みたいに一語で一気に発音
lift it up →lifti(t)up みたいに一語で一気に
↑Flap T を (t) で表示してみました。

2:30あたり
CapD20090128_3.jpeg.jpg
Here is your little pig.
li(tt)le
↑左上のイギリス国旗とアメリカ国旗があるので、音を聞き比べてみてください。

簡単で基本的な単語ほど、
聞き取れなかったショックは大きいものですが

何度もオンタノでは繰り返していることですが
こんなに簡単な単語を聞き取れないなんてっ!…と
自分を責めないようになさってくださいまし。

なにしろ、アメリカン英語では
T が舐められたりつんのめったりしますし
そして、その事実を納得しながら、
生活英語の音と付き合った回数が少ないンですもん。

健気な脳みそは言語データベースから、
あれでもない、これでもない、と過去の記憶を探っているわけですから

慣れるまで、少し時間をかけてあげる、ということと、
最後は慣れちゃえば良いのだな、というゴールを意識すると
ストレス少なく付き合えるのでは?と思います。

子供の脳みそは聞こえてくるものをドカスカ覚えて、
たっぷり遊んだり時間をかけて、
覚えたもの同士をくっつけていきますが、

忙しい毎日を抱える大人の脳みそは、
・変化する音の存在
・口語の存在
を予め知っておくこと方が効率が良く、
リスニングの時に、「なんじゃこりゃぁあぁ」と太陽に吠える回数が減ってくるはず。←わかる御仁はおられるのか、というくらい古い

そして、フタタビ。
耳は二つで、口ヒトツ。
アメリカの Flat T を嫌う御仁もいらっしゃるのは事実ですので、
無理して言えるように焦る必要はありません。
通じる T を発音しているうちに、
早口になっていき、あら、 Flap T になっちゃった、という「こともある」のが、
第二言語として英語を学ぶ私たちにとっては、実は自然なことであります。

 ■オマケ・それでも気になるボキャブラリ

slumber party
子供たちのパジャマパーティ

Dig in!
仲良しさん同士のパーティなんかで
さあ、どうぞ、どんどん食べてちょうだいよ!みたいなイメージで使えます。

xoxo
Hugs and Kisses という意味になりますので、
仲良しさん相手への気軽な手紙やメールの最後に使えます(^^)
(↑ハグやキスが苦手な船乗り相手以外なら…ってそりゃ私の相棒か…)

今日も最後までお付き合いくださってありがとうございました♪

今日の練習も、英語感覚積み立て100時間チャレンジ!をされている方は、
しっかりカウントなさってくださいませ!

皆様の毎日に嬉しいことがたくさんありますように♪
【関連エントリー】
- 口語のことを考慮にいれたリスニング練習例:オンラインで楽しく英会話オンタノ英会話
- 英会話リスニング練習「I'm gonna....」:オンラインで楽しく ...
- Youtube を使ったリスニング練習「wanna」は罠?:オンラインで ...
- 英語で危険を知らせる口語:オンラインで楽しく英会話オンタノ英会話
- 言語の違いと、慣習と:オンラインで楽しく英会話オンタノ英会話
generated by 関連エントリーリストジェネレータ
posted by うろこ on 2009/01/29 | Comment(15) | TrackBack(0) | 無料英会話リスニング練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私的には、イギリス英語は、クリアーな感じで、アメリカ英語は、こもった感じがします。
ほんと、Tって曲者ですよね。
すぐに隣とくっ付いちゃうし、濁るし・・・。
色んなパターンを聞いて、慣れるしかないんでしょうね。
が、がんばります!(^^)!
Posted by ハルミズキ at 2009年01月29日 17:25
>知らない名前・単語は聞き取りにくい、

↑まさに『空耳アワー』。一旦この機能が脳みその中で作動してしまうと、あああ。。。

Tは確かにイギリス英語の方が聞きやすいですね。アメリカ英語は全体的に少しつぶれた感じがします。
Posted by kazraasch at 2009年01月29日 17:35
うすうす気づいてましたが…どおりでね〜、完全に別モンですもんね(笑)
「バター」や「リトル」じゃないのはわかった!でもbatter や、little でもなくなってますよね?と思ってましたから(*/∇\*)
こうやって聞いてみると学校の英語の授業などで発音していたのはアメリカ英語でなく、イギリス英語寄りだったのかな〜なん感じたりしました。
一度文章を書き写して、それを目で追いながら何度も聞いてみました。何度も繰り返すと不思議と聞こえてくるもんですよね〜。聞いた後真似して言ってみましたが、ちょっとはそれっぽくなってきたかな?という程度です。練習しなきゃ☆
Posted by hi- at 2009年01月29日 18:09
↑hi-は、ひーです(笑)
Posted by ひー at 2009年01月29日 18:10
Tはほんとに曲者ですよね。うろこさんもご存じのとおり、私もフラッピング苦戦しております。
littleやbottleはほとんど
lilとかbolって感じですもんね。
最近、littleもlilって発音どおりにかいちゃう人も多いし。
あと、bも音消えちゃいますよね。probablyをprollyって発音したり(そのまま書いちゃったり。。特にうちの彼氏 笑)

日本のら抜き言葉みたいな感じで、どこの国も大人たちは「なっとらん!」て怒るのでしょうけど笑
Posted by Sarah at 2009年01月29日 19:36
こんばんは。
T、は要注意ですね。
いわれてみて、良く
わかりました。
勉強になります。
ありがとうございます。
応援します。
Posted by 開運塾塾長 at 2009年01月29日 20:31
うろこさん、こんにちは。(^^)/
今日のも大作ですね。おお!(゚o゚)

>「一語一音」
>「書いたとおりに発音」と、
>非常に理路整然としつつ行儀良い日本語>と比べると、
>英語というのは、想像もつかぬ暴れっぷりです。

これは、「文言不一致」とも言えますね。(^^)
日本も、明治以降になると、書き言葉と話し言葉(小説など)にかなりズレが生じてきました。
例えば、「かほり」と書いて発音は「かおり」、「てふてふ」と書いて発音は「ちょうちょう」。
が、前島密、二葉亭四迷らにはじまった文言一致運動のお蔭で、現代の日本語は、話し言葉と書き言葉が、ほぼ一致してます。
この点、英語は遅れているという言い方もできるでしょう。

でも、英語の新聞や小説などを読んでると、最近、
I'm gonna get you !とか、I wanna know.とか、文言一致させた表記を見る機会がだいぶ増えたように思います。(^-^)

おっ!(゚o゚)今日もマジレスしてしまった。
しかも、長文!(爆)

それではまた明日!(@^^)/~~~ I'm gonna come tomorrow!!
Posted by Super源さん at 2009年01月30日 09:05
そうそう、アメリカ英語はいろいろ省略しがちですよね。
イギリス人はそれが嫌みたいで、夫は「gonna」とか言うと、お母さんから「going to!」と訂正されてたみたいですよ(笑)
Posted by harihari at 2009年01月30日 20:55
うろこさん、こんばんは!
ちょっとゴブサタしておりました〜(^-^)
前回の「なんとなくやる気がでない冬」の記事、「それは私のことっ」と、思いながら拝見いたしましたぁ☆

>日照時間が少ない冬も半ばに入ると、生気が抜かれたような感じを味わうことが多いそう

そうか、そのせいなのね!!安心して、この冬を乗り切ることができそうです!!←単純w
いつも目からうろこのお話、ありがとうございまーす♪


発音は私にとっても大きな壁です!!
NHKの講座でも「発音上手は聞き取り上手」をキャッチフレーズにしています。まずは発音練習ですねー。がんばりますね☆
Posted by cappuccino at 2009年01月30日 21:23
うろこさん、こんばんは〜♪
うろこさんが教えてくれたレシピサイト楽しめて勉強にもなってすごくいいですね〜♪
イギリス英語だとoftenの t も黙字じゃなくちゃんと発音してますよね。
Tもしっかり聞き分けないと。
Posted by Nemo at 2009年01月30日 22:58
■ハルミズキさ〜ん♪
端折るし、Rの発音がこもっているので、ジャイアント馬場っぽく聞こえますよね←謎
おっしゃるとおり、曲者Tは、いつもないがしろに発音されちゃうので、音の変わりっぷりのパターンなんかに慣れちゃうのが一番だと思います(^^)
いくつかパターンに慣れると、他のものも芋づるで聞こえてくるはずですから♪

■kazraasch さ〜ん♪
イギリスが紳士淑女だと、やっぱりアメリカって、喋り方も荒野の「筋肉だぜッ」って感じがありますよね(^^; 空耳アワー恐るべし。ワタシは日本語でもいっぱい空耳アワーワールドをを持ってます(涙

■hiさん&ひーさん(^^)♪
さすが、うすうす気づいておられましたね♪そうなんです、カタカナで発音する日本語英語とはまた別の、しっかりした発音をする方法で教わっているんですよ、私たちは。でもハリウッド映画とかTV番組はアメリカ英語が多いので、そこで「ウッ」となってしまう悲劇。違いを知っておくのは、良いヒントになると思います。
何度も聞いてみるパワーを実感されているひーさん、練習してもらえてアタシは非常に嬉しいです♪
Keep going!

■Sarahさ〜ん♪
とっても可愛らしい美声・Sarahさんの声のファンです(^^)読み方とスペルが一致していたら、英語はもっとラクになるハズですけど、年配の方は怒っておられるでしょうね(笑
ケータイとかのテキストは略されすぎていて、もはや元の意味がわからぬい私の相棒は「老眼のせいだ」と頑張っていますよ(^^;←頑張り方向がチと違う

■開運塾塾長さ〜ん♪
いつもありがとうございまーっす☆毎回、長文にお付き合いくださって感謝です。
もっとサラっと軽く説明できないものか、そのヘンも研究してみたいと思います(^^)←望み薄

■Super源さ〜ん♪
「文言不一致」というのですね!勉強になりました(嬉)しかも前島密、二葉亭四迷が出てきましたねっ(感動)。そうですそうです、日本語も私の親の世代は、手紙になると「〜しませう」「やうやう」って出てきてましたものッ。
文言一致が増えてくると、英語の壁も低くなるでしょうね〜。私は書いてあることと言い方が違う、ということが理解できるまでエッライ苦労しましたもん(涙
いつもありがとうございまーっす♪ウレシー☆

■harihari さ〜ん♪
ヨーロッパ旅行のお話ありがとうございまーっす(^^)行って見たいな、おフランス♪
そうですよね、イギリス紳士と gonna の響きはどうも合いませんもんね。地域によって違う発音、楽しいです(^^)米語って全体的にオリャーッって感じがしません?←?

■cappuccino さ〜ん♪
んまままま、遊びに来てくださってありがとうございまーっす♪前回の記事も読んでいただけたのですね!感謝感謝…!
cappuccinoさんに届いたようでナニヨリです(^^)
なんかドンヨリ…という状態は、一体何がどうしたの?!という疑問が加えられると途端に不安のウズになりますから、そういうものなのねー♪と、本能に任せるのもアリかも、ですね(^^)
お、NHKの講座には私もお世話になりました♪相変わらず良い講座をやっているようですね☆

■Nemo さ〜ん♪
レシピサイトって、見ているだけでも楽しいんですよね〜。このサイトのレシピはどれもケッコウいけるので、私も重宝しています〜(^^)←食いしん坊&山の中なので自分で作る他ナシ
実際にお喋りするときも、食べ物は害のない話題のネタになるのでさらに便利かも、ですね♪
often、そうですね!イギリス英語は T をちゃんと発音しているので、声を出さぬ音への意識も必要ですね♪
Posted by うろこ at 2009年01月31日 10:51
こんばんは。
ご訪問、ありがとう
ございます。
応援させて頂きます。
Posted by 開運塾塾長 at 2009年01月31日 23:14
■開運塾塾長さま♪
ありがとうございまーっす☆
Posted by うろこ at 2009年02月02日 17:30
このお料理サイト、いいですね。
発音といえば、sozoexchange でやっている、単語をシラブルごとにゆっくりと区切った発音を聞くと、自分が思っていたのと実は違うんだなと発見することがありますね。
Posted by ASAKA.YUTAKA at 2009年02月03日 21:55
■ASAKA.YUTAKAさ〜ん♪
sozoexchange、知りませんでした☆
ありがとうございまーっす♪
わー、綺麗なお嬢さんがいっぱいで嬉しいかも←何を見ておるか?!
Posted by うろこ at 2009年02月04日 17:34
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/113340915
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック