2011年01月31日

冠詞の「考え方」にアプローチ

Hi there,
みなさま、ご訪問ありがとうございます。
オンラインで楽しく英会話上達、略してオンタノの管理人うろこです。

今日は、去年アンケートにご協力いただいた読者様からいただいたご質問の、冠詞のお話をします。

相変わらず長文ですので、英語にアレルギーのない方はこちらをどうぞ(^^)
Articles
上記のリンクでは、冠詞を選ぶのは、何を伝えたいかによって変わってくる、というアプローチ方法になっています。
実際に会話で使うことを考えると、このアプローチの方が役に立ちやすいもの。
ただ、英語圏と日本語とでは数に対する「態度」が違うので、この記事ではそこからお話したいと思います。

 ■ 冠詞の考え方に触れてみる

可算・不可算を使っていくにあたっては、
単語を見て「これはコッチの法則」「それはアッチの法則」と交通整理をしていく方法が一般的ですが、
…正直言って、キリがないんですよねコレがまた。
覚えても・覚えても・冠詞使いが楽にならず・じっと辞書みる(働けど、働けど…と歌ったのは誰でしたっけか…)

文法というのは確かに便利でありがたいものですが、
サイショはことばが先にあって、傾向をまとめて活用しやすいようにルール付けたものですから
逆アプローチで文法の枠だけでことばを整理しつくそうとすると、
どうしても苦しい矛盾が出てきちゃうのは仕方ありません。
そこを堪えて、折り合いを付けていくのはなかなか大変なものがあります。

言語は統計学ではなくて、もともとの理由とか慣習から、変化し続けている生き物、
…と捉えたほうが自然、というわけですね。

そこで、英語圏の人は感覚的にどう捉えているのか、
という、素朴〜なアプローチをしてみたいと思います。

それにしても英語と言うのは、実に、ハゲシク、数にこだわる言語ですよね。
「あ、あそこに犬が一匹いるよ」「ひとつのカップに入ったコーヒー」などなど
数えられるものは意地でも数えたい、という性質を持っています。
日本語を母国語にしている私たちからすると、
どうしてそこまでこだわるか!というしつこさです。

でも、これにも理由がありましょう。
そこでまた、オンタノ読者様には「また始まった」であろう仮説ですが
英語圏の人たちは狩猟民族が主だった時代が長かったゆえに、
持ち帰るものが「数えられるか」「数えられぬか」が大問題だった、と思うのです。

懐かしい方には懐かしいイラスト
agriculture
hunter

とまあ、こんな風に穀物なんかの「数?それどころか!」というシロモノと違って、
獲物を待ちわびている家族に持ち帰るのが、「いくつだよ」と言えるものが主だった、
というのが、大きな背景になっている、と思うンです。

一方、農耕民族は、数を数えることがあんまり現実的ではない穀物を扱っていることもありますし、
ハンターに比べて収穫の予想がつきやすいので、
数にウルサイことは言わなくてもOKですもんね。


 ■数える?数えない?

そこで、今回は
「名詞に正しい冠詞(aとか)を選んでつける」、という発想ではなくて、
「自分が伝えたいことによって冠詞を使い分けている」英語圏の人の視点に注目してみましょう。

ではどうやって数える・数えないを決めていたかと言えば、
ま、ハンターの時代であれば
なにしろ獲物を持ち帰らねば家族が飢えますから
「獲物として持ち帰る」ときに、数で言えるかどうかはかなり重要になりますよね。

たとえば獲物が獣だったら、「一匹」なら単位がハッキリしているけれど
仲間とバラして分け合ったら、
元は一匹でも、バラし具合によって取り分が変わってくるので数えない。

〜というシロモノ、という一般的な概念の話をしているときは、
狩りに行くわけではないので数は関係ないから数えない。

山の中でハチミツやサル酒を見つけたとしても
何か入れ物がないと持ち帰ることができません。
でも、入れ物を使えば数えられる。

とまあ、なんとなーく、ふーん、そうやって「数える」「数えない」を決めていたのか、
という背景に共感してみると、
ぐぐっと冠詞のつきあいもラクチンになっていきます。
(ここではカンペキに使いこなす、ということではなく、
ガチガチの枠組みプレッシャーが外れる、という意味です)

数えるもの、数えないものについての概念は、ぜひ、この記事をご参考にどうぞ。
数える?数えない?I am lucky と、I am a lucky person 「a」 の使い方


 ■What do you mean?

今度は話し手の意思のほうに焦点を持って行きます。

基本的なルールとして、こんな使い分けをしているよ、の例をみてみましょう。
私がサモアにいたころ、ワラワラいた野生のニワトリ写真も使ってみます。

まず、「〜というもの」と一般的な表現するときは、chicken と表現します。
生き物とか、肉として「ニワトリというもの」、という感じですね。
CapD20110130_1.jpeg
鳥っていうのは恐竜と近いんですね〜

これを、a chicken というと、一羽のニワトリ。
a_chicken.jpg
何羽かいるニワトリの中から、どれでもいいから一羽選んだ、という感じ。
サモアにいたころ、お隣さんはフライパンを外に出して野良犬やニワトリに掃除させていたのです(TT) 彼らからの差し入れが怖かった…

the chicken というと、「あ、あのニワトリね」という感じで、
会話相手との間では同じニワトリが頭に浮かぶ、という表現になります。
IMG_0887.JPG
「ぷよぷよ」みたいなカッコの、有名だったニワトリのおっかちゃん。

→ a と the の復習は、こちらの記事も見てくださいね。(マンモスで説明中)
"冠詞"の感覚を掴んでみる・今日は the について

some chicken というと、もう一羽のニワトリという感じはしなくて、バラしたトリ肉がいくらかある、という感じ。
somechicken.jpg
→ some と any については、こちらの記事もどうぞ
any と some の使い分け

a lot of chicken というと、ニワトリをバラした肉がたっぷり。
CapD20110130.jpeg

a lot of chickens というと、ニワトリが何羽もいる。
noriai.jpg
嵐が終わるとトラックの荷台に集まって身を乾かしていたいたニワトリ・野良犬の襲撃を予想してのことでしょう…

というように、バラしてさばいてしまったらもはや数えず、
数えているときには「一羽のニワトリ」が頭に浮かんでいる、という感覚をつかんでいただけたら、今日のところはバッチリです(^^)


余談ですが、the chicken 「あ、あのニワトリね」に選ばれた、
ご近所で有名だったコッコおかあちゃんは、
いつも腹に子どもたちを隠して守っていたからです。
ワラワラ出てきます、きゃわいいヒヨコたち。
IMG_0900.JPG
野良犬がめちゃくちゃ多い島なので、朝12羽くらいヒヨコが孵っても、
夕方には8羽、翌日は5羽、数週間後は1〜2羽、
そのあとはかなりの距離を飛べるようになるので、最初の数週間をサバイバルできればかなりの確率で生き残る…というのが常でした。

と、まあ、はてしなく話がそれていくので今日はここまで…。

今回も最後までお付き合いくださってありがとうございました♪


posted by うろこ on 2011/01/31 | Comment(14) | TrackBack(0) | 喋るための英文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うろこさん、こんばんは。(^^)/
太宰Super源さんです。(^^)コレデ ワカルカナ?
もしも分からない場合は、自分の手を見てくださいね。(^^)

\(・_\)ソノハナイハ (/_・)/コッチニオイトイテ

今日も力作記事、お疲れ様でした。
今日の記事もとても分かりやすく、最高ですね。(・∀・)イイッ!

冠詞は、本当に日本人にとって悩ましい存在ですよね。

昔、*OVAに通ってた時に、良くVoice Roomで会うレベル2(ネイティブに近いレベル)の上智の学生がいたのですが、彼女は、冠詞について、「書くときはOKだけど、話すときにはまだたまに間違えてしまう」と言ってました。
Posted by Super源さん at 2011年01月31日 21:29
ヒョコちゃん、かわいい〜♪
私がもし小さい頃にサモアに住んでたら、犬嫌いになってたかも?
私は犬好きというより、ペットの犬好きなんですね・・・改めて思うw

今回も、丁寧な説明をありがとうございます。
aとTheの扱いって、分かっているようで、使うとなると違和感があったりと、なかなかすんなりといきません。
脳に浸み込むまで、たくさん英語に触れてしかないんですね・・・。
Posted by ハルミズキ at 2011年01月31日 21:32
ぷよぷよのおデブちゃんだから有名なのかと思ったら、ヒヨコたちを守る強いママだったんですね。
自然の摂理とはいえ、こんなかわいいヒヨコちゃんたちが獲物にされるのはかわいそう。

今日の記事もとってもわかりやすかったですよ〜特に、a lot of chicken とa lot of chickens の違いと、some chicken 。
なるほど〜と思いました。フライドチキンも食べたくなったし〜(笑)
Posted by マーズ at 2011年02月01日 09:39
うろこさん、今晩は。

いつも分かりやすい解説ですが、今回は特に目からうろこですね。

その昔、"This is a pen."の所で、教科書のイラストのペンが一つしか無かったように記憶していますが、”いくつかのうちの一つ”という事で、このエントリーの写真のように、いくつか(何羽か)あるイラストだったら、不定冠詞と定冠詞の区別の理解が早かっただろうにと思います。

そういえば、(こちらの)ネイティブの人は、"This is a ...."の所の"a"で、〔ei〕(エイ)と発音し、一呼吸置くような感じですよね。これも当方の推測では”いくつかのものから、一つを探し出して言おうとしている”のだと推測しています。決して”不定”な冠詞ではないのですけどね。

当方は、@いくつか思い浮かぶもの(の、あるもの)は"a"、A一個だけ思い浮かぶものは"the"、B(原形が)ぼんやりするものは無冠詞、として使い分けていますが、8割方はあたっているのではないでしょうか。

後の2割は?”度胸と愛嬌”で!!
Posted by いちろう at 2011年02月01日 11:23
■太宰 Super源さ〜ん♪
これはこれは、お忙しいところありがとうございまーす(^^)
砂をにぎりしめちゃうってわけですね〜♪昔から記憶は去る飛びサスケでアチコチにチラっとずつあるので、扱う情報が増え続けた最近は一人でメマイを起こしております〜。
…はさておき、わーい、褒められた〜(^^)うれしいです〜♪おおお、某*OVA、私も行きましたっ。最初のレベル判定で最低以下と笑われたので、voice room なんて怖くていけませんでしたよ〜。レベル2ってスゴイ!Super源さんが前にコメントで書いてくださったとおり、ほんっとに数にこだわる言語ですよね!

■ハルミズキさ〜ん♪
サモアの子どもたちはタフですが、野良犬には非常にドライでしたよ、やっぱり。小さいうちから野良犬には石を投げるのが「フツー」というのは見ていてせつなかったです…。
野良犬はどれも a dog で、会話相手同士で「あ、あの犬ね」となる the dog がいないんですよね。最初に犬を連れてきた人を恨みます。
ブランド名などに the が着くものなど、もう丸覚えするしかないものも多いので、気楽なおつきあいが一番ですね(^^)気長にやってまいりましょう〜!

■マーズさ〜ん♪
そうなんですよ〜。生きているときはカワユイひよこですが、野良犬が食べ残して半分になっちゃったものなんかを埋めるのは大変でした(数が多いし気候も気候ですので…)
うう・苦しい記憶が・というわけで(?)
イメージをたくさん使った記事がお役に立てたようで何よりです〜♪そう言っていただけるとヒジョーにうれしいです!!わーい(^^)
イメージがあると、ことばと理屈だけではなくて、いろんな感覚(おいしそう、とか(^^))と絡んで覚えやすいっていうのも実感しています〜。…ハイ、実は私も昨日からチキン三昧なんですよ(一人なので一度作ると残り物食べちゃわなきゃ!モードで…)

■いちろうさ〜ん♪
わーい、ありがとうございまーっす!私も覚えています!ペンはたった一本でしたし、リンゴもたった一つでしたよね。多くの日本人にとっては、英語との出会いの文章ですから、これも日本での英文表示にやたら the が使われてしまう理由だったりして…。
>"This is a ...."の所の"a"で、〔ei〕(エイ)と発音し、一呼吸置くような感じですよね。
そうですよね!「テーブルの上に本が一冊あるよ」というときの本には軽く a の音をつけますから、まさに「どれでも良いから、例えばコレ、と思い浮かぶものから一個」を探している音だな、と私も思っています!
いちろうさんの8割:2割の見解、大賛成です。そして
>後の2割は?”度胸と愛嬌”で!!
ブラボゥ、パレートの法則のとおり、2割が8割の成果をあげるものですよね!
Posted by うろこ at 2011年02月01日 13:49
こんにちは!
記事が丁寧で読みやすいですね♪

突然のコメント失礼します。英会話上達
に欠かせないスピーキングスキルを鍛えるためのサイトを発見したので紹介させていただきます。
EnglishCentral といいます。自分の発音をサイトで録音して、チェックしてくれます。これからの時代に欠かせません!
Posted by then at 2011年02月01日 22:43
>英語と言うのは、実に、ハゲシク、数にこだわる言語ですよね

↑いやほんと、おっしゃるとおりですね。
でもって、狩猟民族と農耕民族のロジックも恐ろしくあてはまりますね!

・・・野良犬も生きていかなくてはいけないから仕方ないのでしょうが、ひよこがどんどん少なくなっていくのを見るのも切ないですね。。。
Posted by kazraasch at 2011年02月02日 12:37
■ then さ〜ん♪
遊びにいらしてくださってありがとうございます(^^)
EnglishCentral は、便利なサイトですよね!実は私のブログで、以前ご紹介さしあげているんですよ♪
ブログはどんどん記事が埋もれてしまうのが残念です〜。
→字幕付き動画で効果的な練習が無料で楽しめるサイト English Central
http://easykaiwa.seesaa.net/article/150592318.html

■kazraasch さ〜ん♪
サイクロンの季節ですね〜(TT) あんまり被害がでませんように。
kazraaschさんが前に書いてくださった、日本語は数える単位が多いのも入れ物が必要な穀物から始まったからか、というのも唸りました〜。

ワンコたちは、もう人間と一緒に暮らすように成り立っている生き物なのだなあ、と(ディンゴみたいに完全に野性ではなく)思い知らされる島でしたよ。獣医もいないし、犬はそこらで勝手に繁殖しているもの、という概念の人が多い島は辛かったっす(TT)
Posted by うろこ at 2011年02月02日 14:45
あれ、コメント送信しようと思ったら消えちゃった??? もし2重に送られてたらスミマセン!先のを削除願います〜。

冠詞の説明、わかりやすかったです。ありがとうございます!

ニワトリ好きの私にはたまらん記事でした(笑)うろこさん、確かサモアニワトリ襲撃、流血騒動ありましたよね?傷痕残ってませんように。

the かーちゃんコッコ、これまた強そう・・・。
Posted by tursiops at 2011年02月06日 20:38
■tursiops さ〜ん♪
ときどき Seesaa はコメントがモタつきますよね(TT)大事なコミュニケーションの場だというのにぃ〜。
こちらこそコメントありがとうございまーっす!&覚えていてくださったんですね(TT)残っていますよ〜、サモアの傷跡はアチコチに。ニワトリ激突のは、眉間に冴える三日月形・天下御免の旗本退屈男状態です(なんだそりゃ)
お・さすが tursiopsさん。the かーちゃんコッコはご想像のとおり、強かったんですよ。よくヒヨコを狙う野良犬を追いかけて流血させていました。
Posted by うろこ at 2011年02月07日 15:10
うろこさん、こんばんは。(^^)/
今日は、お願いがあってやってきました。(^^)

実は今、CDを買いたくて探してる曲があるのですが、何せタイトルと歌手名が分かりません。【><】

うろこさんとは年齢が近いので(^^;、もしやご存知ではと思い、今日は「うろこ大明神」にすがりつきにやってきました。

曲は、以下にアップしてます。

曲名を教えてください
http://musingbuff.blog.shinobi.jp/Entry/255/

お時間のある時にでも聴いていただき、もし心当たりがあったら、どうぞお教えくださいね。(^^)
よろしくお願いいたします。

I'm counting on you.

あぁ、今日は英語とは関係のない話しですみません。m(__:mアセアセ。

PS そうそう、「ほのぼの時計」のDL数が、先日ついに1000を突破しました!
おお〜〜っ!。w(゚゜)w

これは、とりもなおさず、うろこさんがこのブログに張りつけてくださってることが大きいと私は思ってます。(^^)

うろこさん、ありがとう。(^0^)//
Posted by Super源さん at 2011年02月10日 22:37
■Super源さ〜ん♪
わーい、「ほのぼの時計」1000ダウンロードおめでとうございまーっす!すごい数(@@)
可愛いですもんね〜(^^)お礼を言うのはコチラですよう、すてきなものを作って、使わせていただいて!
ところで!
うむむむむ、とてもノスタルジックで、なぜかヒッジョーに懐かしい感じがする歌ではありますが(写真も江ノ島!ですよねあれは)、むむむむむむ、この曲自体は、ハジメテしっかりと聞いたかも…。検索しても、ちっともひっかかってこないけれど、優しい声でやわらかくってせつない名曲ですね(TT)私も曲名をしりたくなっちゃいましたよ…
お役に立てずすみましぇん!

Posted by うろこ at 2011年02月11日 17:27
うろこさん、こんばんは。(^^)/

「ほのぼの時計」1000DLを祝ってくださり、うれしいです。ヘ(^o^)ノ*

ただ、今度はサーバーの転送量の問題がぽつぽつ出てきました。(^^;


あらら。(__;) ガクッ
この曲、うろこさんもご存知ありませでしたか。
なかなか難しいですよねー、ホント。
でも(^-^;調べてくださったようで、うれしいです。(^O^)/アリガトー!

今日は、歌詞も載せてしまいましたよ。v(^^;
もしも著作権のことで文句が来たら、即削除するつもりで…。
というより、文句が来れば、それはつまり曲名が分かるということで、それもいいかなと。
カンガエマシタ。(^-^)エヘン←イバッテ ドウスル。

取り急ぎお礼まで。(^_^)/~
Posted by Super源さん at 2011年02月11日 20:43
■Super源さ〜ん♪
あら!これはこれは、人気ならではのうれしい悲鳴ですね!>今度はサーバーの転送量の問題が
スムーズに解決できますように〜!

実は私も曲名がわからずムズムズ中です〜う。ってことを Super源さんのサイトに書き込もうとしたら、エラーになってしまいました(TT)
最近 Chrome なるものを使っているせいかしらん…はさておき、

おお、歌詞を載せるのは名案ですね!さすが!
文句が来てくれたら有難いですもんね、曲名がわからないものって。気になる人が増えるほど、解決に一歩近づく!ッて感じですものね(^^)
情報集まれ集まれ〜、の念力をお送りしておきまーっす!すばらしきかな、インターネット(^^)←楽しみにしてしまっている人
Posted by うろこ at 2011年02月12日 16:42
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。