2014年11月29日

マンツーマン英会話スクール・ワンズワードへの期間限定・入会特典のお知らせ

Hi there,
みなさま、ご訪問ありがとうございます。
オンラインで楽しく英会話上達、略してオンタノの管理人うろこです。

今日は、お知らせです(^^)/


当ブログでもメルマガでも何度もご紹介していますが、
ラテンな地域でアミーゴ社会を踊りつつ、現地の人に鍛えられている、
骨太な松岡さんが経営されているマンツーマン・本格オンライン英会話ワンズワードさんからのお知らせです。
Onesword2014Nov.JPG
(クリックすると別ウィンドウで開きます)

ワンズワードさんへ当ブログ経由で会員登録をしていただくと、
「ワンズワード会員様向け新年会」に無料ご招待(限定10名様)のチャンスです。

このチャンスを得るには↓
1)ワンズワードへ会員登録をする



2)「オンタノブログから会員登録をしましたよ」、という連絡を support■oneswordonline.com (■を@に変更してくださいね)さんへ。


3)結果を待つ
当サイト経由から新規登録された方、限定10名様ワンズワード会員様向け新年会へ無料ご招待
(東京・目黒にて、2015年1月11日 日曜日 夜6時から9時まで)

以前、ワンズワードで講師をされていて、
今は日本で就職をされている、姉妹先生も参加予定だそうです。
親日家の集まりですね〜(^^)/
(うらやましいぞぅ)

ツイッターでの松岡さんのつぶやきはこちら


 ■ オンラインの英会話、ホントのメリット

ワンズワードさんは、
本当に「英語でコミュニケーションをとりたい人」に
私が自信を持ってお勧めするオンラインの英会話学校です。

さて、話が変わるようでビミョーに変わらないんですが、
私がしつこく喜んでいる21世紀というのは、ほんっとに便利。ンガッと便利。
インターネット前って、どうやって生活してたんだっけ?、みたいに便利。

英語に触れるにしたって、アプリもあるし、
衛星テレビもあるし、DVD も、動画もあるし、
オンライン英会話学校だって、
ま〜さ〜し〜く、ヨリドリミドリ!

な・ん・で・す・が!

今は「きゃ、こんなにあってウレシイ!」(このブログを始めたころ・たった数年前)
を過ぎてですね、

早くも
「ぎゃ、お、溺れ、ブゴ!ウゴッ!溺れそウゴッ」の時代になっていますね。

アレもやって、コレも試して、アッチもソッチも楽しそう…と、
ドキドキしていたころって、
実は、もはや懐かしい過去の時代なんだな、と思っています。早っ!

なにせ情報がドドドと個人に向かって流れて来ますので
(私達の関心を引くための、マーケティングの人たちの手腕も技術進歩も凄まじく)
ちょっと調べ物をするつもりだったのに、
フと気が付くと「アレ、どこでズレたんだァ?」の穴に落ちていることがしばしば。

…集中力を保つのが、本当に大変な時代だと思います。

言語をマスターするというのは、結局のところ、
実は「使った時間」「取り組んだ時間」が培っていくものです。
こういう時間の積み重ねこそが「あれ、ラクチンになった♪」への一本道、
というゴムタイな現実と戦っていくわけですね。

しかし、こう誘惑の多いご時世では、時間を重ねるのはほんっとに大変。
なんつったって、楽しげなことが他に多すぎるンです。
人生短いんだし、楽しんだほうがいいだろう。という内なる声もする。
(でも実は、人間の脳が一番満足してホエ〜ッ(喜)となるのは年齢に関係なく「成長」を実感した時だ、という研究結果が多く出ています。しかしながらソコに到達するまで、簡単に手に入る誘惑の方が身近にあるので、キラキラ見えると・閑話休題)

おまけに最初のうちは特に、
ど〜れ〜ほ〜どギギギとがんばったって、
効果は、なっかなか見えてきません。
忙しい大人は、大変なことはやりたくない。
ガチゴチつまづくことに、つきあっているヒマはない。
どんどん片付けないと日常が滞るんでね、これもムリはない考えなんです。

そこで「やめる理由」が100個ズドドと浮かぶのに対し、
「続ける理由」は、1個あるか、忘れているか、です。

これだけでも十分続けるのはツライのに、
広場に満杯、いろ〜んなことをやって楽しんでいる人々の声が溢れるなか、
一人でボールを持って、キャッチボールをしようと立っていることを想像してみてください。

みんな忙しくって、受け取るぞう、と準備してくれている人もいません。
それでも、頑張ると決めたあなたは、エイヤと投げる。

でも、ポーン…ボールがポツネンと地面に落ちるんです。
ポテ、ポテ、ポテ、と力なく転がったボールが放置されています。
まわりは相変わらず、何だかザワザワ楽しそう。

これはツライ。とっても寂しい。
やめちゃえよ、だれも強制してないよ、の声がますます大きくなります。

そんな時、ボールが届こうが届くまいが、
構えてくれているキャッチャーがいてくれたら、どうでしょう。

「さあ、もう一度ボールを投げてごらん」と声をかけてくれる存在です。
「次はこうしてみたらどうかな?」と、アドバイスもくれる存在です。

あなたが受け取りやすいボールを投げたら、一緒に喜んでくれる人。
さぼりたいな、と思っても「ほら、次を投げて」とせかしてくれる。
イヤでも英語を使わねば、の、冷や汗ダバダバな時間を与えてくれる人です。

ここが、先生を持つことの、ものすごい利点です。

大人が取り組む語学においては、特に、
先生というのは「情報を授ける存在」ではなく、
一緒に伴走してくれる存在です。
(大人は、文法とかフレーズとか、そういうのは独学できますんでね)

学んでいる本人は、実はそれだけで大変なので、
第三者の視点で進捗状況を見てくれる。
ちょっとずつ「できた」「できた」「できた」を見せてくれる(人は自分には厳しいっ)。
それから「ここをこうしたら?」「ここを頑張ってみたら?」と次なるゴール設定のヒントをくれる。
これが「良き先生」です。

メゲそうなら足並みをゆるめて、
もっと頑張れそうならハッパをかけてくれる人。
こういう良い先生との出会いが、道のりを随分楽にしてくれるものなんです。
時間の経過とともに、すごい効果を授けてくれる存在です。

そういう先生が大勢いらっしゃるのが、
Onesword2014Nov.JPG
(クリックすると別ウィンドウで開きます)
お勧めです。しかも今は、新年会にご招待されるチャンスあり。
入会は上の画面からどうぞ!

今日も最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!
posted by うろこ on 2014/11/29 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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