2015年12月16日

数える、数えない?「可算名詞」と「不可算名詞」のお話

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オンラインで楽しく英会話上達、略してオンタノの管理人うろこです。

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 ■数える?数えない?

「ムシやフナ」
いきなりダイジョブか、という感じですが、ダイジョブです(と思う)。
これ、「一升のお米」の粒の数(64,827粒…ゴロを読みして「ムシやフナ」)だそう。

ウッヒャー、これだけの米粒を「数える」という行為を考えただけで気絶しそう(><
…などという話題を、英語講師のお友達とのおしゃべりで笑いあったんですね。

その後、私はすっかり忘れていたんですが、彼女は
「rice は uncountable として教えると教本にあるのに、ミサコは65000粒も数えることを実証した。モヤモヤする。どうしてくれる」←実証してませんって!
英語圏育ちの人は、数える・数えないは身についた感覚。
性質の違う言語を使う人たちに、母国語を納得してもらうのは大変なんですね。

ンなこたさておき、良いきっかけですので、
可算・不可算名詞についてのおしゃべりを、文法本や教本から離れて進めてみました。

英語圏育ちの彼女は、countable/uncountable は自然に覚えたもの。
「そういうものなのよ」が大半だそうですが、
その「そういうもの」な「モノの捉え方」について、話しをしてみました。

こんな感じの捉え方がいちばんしっくりくるそう。
CU.JPG
この2つの見極めを、無意識でやっているんだそうです。

な〜んだ、ソコは日本語と同じじゃないか、ですね(^^)
(数量で見ている)大根一本、ニンジン一本、その他もろもろ(可算名詞
(分量で見ている)ご飯、お水、その他もろもろ(不可算名詞
ホッ、見慣れた表現ですね。

なので、米粒を粒として数えるミサコは反則だ!と。←だから、数えていませんって!

でも、実はここ、大切なポイントなんですね。
数えられるけれど、忙しい日常では「数えてどうする」となるもの。
数えるよりも分量で見たほうが役に立つなら、そちらを使う。
…というつきあい方。

これで「数で見るか」「分量で見るか」を決めているわけです。
大人な私たちの日常は、なんつったってアレやコレやと忙しい。
数か分量、どちらで捉えたり、表現するのが便利か…
という視点でつきあっている、と(これで彼女も私も腑に落ちたんでした)。

ただし、fish と言えば「魚の群れ」を思い浮かべるアメリカ大陸の真ん中育ち(魚といえばツナ缶くらい)な私の友人に対し、
魚屋さんの店先で笹に乗っている鯖一本、アジ二匹、など「個体数の姿」が浮かぶ海の幸で育った私、
過ごして来た文化によって、視点が違う物も存在します。

このあたりは、学校で急ぎ足でやった日英対訳方式では、
(深く付き合う時間がとれずに)冒険しそびれていることもありますので、慣れていくしかありません。
慣れていくには、まず「違いがある」ことを理解し、
違いを意識して、表現方法を観察していくと良いと思います。

この「観察」を実行していくには、
文法チェックサイトやアプリを使って、
一般的によく使われる冠詞や文例に触れていくのもおすすめです。

お手軽・無料版あり→ www.grammarly.com や http://www.gingersoftware.com/proofreading
機械チェックなので穴も多いですが、
数の表現とか、冠詞をつけるのが自然だよ、という単純チェック機能はありがたい。

さて。ここで「あ、そうなのね」と思えた方は、ブラボー☆
次回またお会いしましょう。

お付き合いくださる方は、
可算・不可算名詞を「感覚」から見ていきましょう^^
いつものとおり、ここからが長いンです(相変わらず…すみません)


 ■数で捉えるのが可算名詞

■数で見ているモノ
秤や容器、その他計測器ナシで、1, 2, 3, 4, と数えられるものです。
(1個、2個(1匹、2匹、1羽、2羽)1回、2回と、日本語はこのあたりの表現が豊か)
名詞の前に、裸の数字(または冠詞)がドカンとつきます。
複数形になれば s がついたりするヤツです。

リンゴ。マンゴー。キウイ。(1個、2個)one apple, two apples, one mango, two mangoes,
動物。鳥。(1匹、1羽で数えられる)
通り雨(回数で数えられる)。頭痛(回数で数えられる)。
羊、魚(ただし、一匹でも100匹でも複数形は使わず sheep, fish)←なんともゾンザイな扱い・涙・解説はまた後ほど

■"some chickens" or "some chicken" 数で見るか、量で見るか
食べ物になりうる動物や鳥においては、
数量で扱う時は「生きている姿の数」を思い浮かべることが多いそうです。
バラしてしまえば分量で見ていく食肉感覚に。
順番に見ていきましょう。

生きているニワトリを表現するときは、数を一緒に言います。
There was a chicken in the back yard.(ニワトリが一匹、裏庭にいた)
My brother-in-law has a lot of chickens. (実話です。まもなく養鶏場)
Did you feed the chickens in the coop? (ニワトリ小屋にいる「あの」ニワトリたちに餌やった?)←the を使うことで、話者と聞いている人が同じニワトリを思い浮かべている感じ

このように、生きているニワトリだったら「数で見ている」ので、一羽なら単数形、一羽以上なら複数形で表現します。

a chicken のイメージ
aChickensP5210063.jpg
生きてます。歩いてます。

some chickens のイメージ
ChickensP5210063.jpg
生きているニワトリ+生きているニワトリ+生きているニワトリで、複数のニワトリ〜ズ。

この chicken をわけちゃうと(もう一羽のニワトリの姿はなく)「一羽」単位では数えられません。
何羽分のもも肉を使っていようが、胸肉だろうが、盛り合わせであろうとも、皿に盛った「分量」で考えます。
some chicken のイメージ
ID-100163180.jpg
Image courtesy of rakratchada torsap at FreeDigitalPhotos.net
あ、食べ物になった。「肉の分量」に視点がうつり、「ニワトリの数」では考えていない状態です。

じゃあ、「チキンの丸焼き」はどうするの、という疑問があるかもしれません。
丸焼きは、おっしゃるとおり「まるごと一羽」ですから「数」で a chicken と表現できます。

…なんですが、日常生活では「そこらを歩いているニワトリ感」が消える、
a whole chicken まるごとのチキン、とか、
a grilled chicken など、調理方法を一緒に表現する方も多いようです。
ID-100170636.jpg
Image courtesy of Serge Bertasius Photography at FreeDigitalPhotos.net


■概念的な表現

数も冠詞もつけず、There was chicken in the backyard. というと、
なんとなく詩人ぽいというか、哲学っぽいというか、
裏庭に、一般的にいうとニワトリというものがいた……。
思考にふけった会話が始まるような、この一文では完結しないな、というイメージが浮かぶそう。

こんなふうに、数や(どんな見方をしているか表現できる)冠詞を一緒に表現しないと、
「一般的な」、「概念的に」、という意味をかもしだす効果も出せます。

例)
Family is family. (一般的に言って、家族というものは、という捉え方)
I came from a small family. (a をつけて「とある家族一つ」、として見ている感じ)

I went to dinner with her. (彼女と行ったのは、一般的に言って夕食というもの、という感じ)
I hosted a special dinner last night. (具体的な、「とある夕食」昨夜の夕食)

ただし、間違えたからといって意味が通じないわけではないので、怖くてしゃべれない、
なんてことにはならないようにしてくださいね♪

今度は冠詞が気になった、という方はこちらへどうぞ^^
冠詞の「考え方」にアプローチ
"冠詞"の感覚を掴んでみる・今日は a と the の感覚の違いについて


■いくつあっても、複数形をとらない単語・文化の違い
生きているモノ、ひとつずつ数えられるものでも、
その単語のイメージが「わらわら〜と集まっている集合体」を思い浮かべるモノは、
複数であっても、名詞の形は変わりません。

単数形と複数形に神経質なのに、ここに来てなんだっていうんですか、英語さんよ!
まったくもって、仰ると〜〜〜〜〜り! で・す・よ・ね〜〜! どすどす(机を叩く)
だがしかし、言語の違いは文化の違い。
あ、あなたはそうなのね。なるほどね。の(キーっとなるのを防ぐ)大人な態度で理解していきましょう。

sheep とか、fish なんかがそうですね。
one sheep, two sheep, three sheep... と、一頭でも複数でも、 s がつきません。
羊飼いの視点で、sheep は、わらわら〜といるイメージ。どれを見ても羊は羊、と、
個別には親密な付き合いがない、という感じです。

時々、ご近所に遊びにこられる、牧場育ちのおばあちゃんの話では、
彼女が子供の頃は「羊を数えるのは不吉」という言い回しがご家庭に伝わっていた、
数えたいなんて思えなかった、と言います。

面白い。こんなふうに、いろんな理由はありそうですが、
sheep には複数形がない、と暗記がつらい方は(って、私のことなんですが)
もともと複数を見ているのね、文化が違うのね、と、
物語をつけたイメージのほうが納得しやすい。=記憶に長く残りやすい。

ところで、fish。下のセサミストリートの短い動画は、fish を扱っています。
ペンギンたちから出前の注文を受けているの設定で(可愛いっ)
「fish, fish, fish, fish, fish, fish」 は
「6 fish」 と「数を使う」と便利だよ、と数の概念を子供に紹介しているところ。


こうやって、楽しい動画で覚えていける子供がうらやましい^^
自分の世界が広がるにつれて、語彙が増えていく。これが母国語の強みですね。

子供に比べて、すでに広い世界を持つ大人になっている私達は、
なんで fishes にならないのか、とか疑問に思って、そこでもう面倒で嫌になる(汗
(学術論文などでは、魚の種類を複数表現するときに fishes を使うこともあります。ただし日常生活では、many kinds of fish の方が一般的)

まあそこはしかし、大人は「そういうものなのね」と
自分の判断でまぁ、ここは別にいいか、要件は通じてるし。と流せる、という自由…醍醐味もありますけれどね^^
ビバ、大人!(壊れつつ、これ、事実

このような文化背景によって視点が違うものは、
文法チェックサイトやアプリが威力を発揮しますので、大いに利用していきましょう。
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では、次は分量で見ていく時のものです。

 ■分量で捉えるのが不可算名詞

■分量で見ているモノ

1)容積、重量、割合などを知るために計測器が必要なもの
  切り刻んでも、ぶっちぎっても、分けあっても、元の機能のまま用を為すもの。
  例えば、チーズはいくつに切り分けようとチーズですが、まな板を切り分けたら壊れちゃう。
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Image courtesy of Serge Bertasius Photography at FreeDigitalPhotos.net
  先ほどのニワトリの例で言うと、調理されたチキンはいくら分けてもチキンですが、
  生きているチキンは、分断してしまえば、生き物のチキンはさようなら。

*こういうモノを数で表現するには、容器や単位に「数で見ていく感覚」を担ってもらいます。
a piece of chocolate, a glass of milk, 1/2 cup of honey, a slice of cheese


2)数えようと思えば数えられないことはないが、「数えてどーなる」状態のもの
米粒や砂糖の粒、は、粒よりも分量が重要ですよね。なので、上記と同じように扱います。
忙しい夕飯時に、レシピで「米、1000粒」とかあったら、ガシャゴシャドガーン一直線です(ずっこけて皿を割る音)。
ひい、ふう、みい、よぅ、「今、何時かい?」「あ、6時」なな、やぁ、←一粒、飛びました。と落語の世界に連れ込まれる私のことは置いといて、先に進みます。


3)モヤモヤしていて、始めも終わりもよくわからず、数や回数で測りようのないもの
気持ち、思い: happiness, sadness,
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Image courtesy of Stuart Miles at FreeDigitalPhotos.net
不可算名詞・uncountable noun という名前が一番ふさわしい感覚のものたち、ですね。


4)もともと「〜類」を表現する単語
お金が1個はと言わず、千円札が1枚と100円玉が3個、と言っている、いつもの感覚です。
〜類、とまとめられていると、数では表現しきれませんね。

この感覚は、学校で急ぎ足で学んで来た「日英対訳」だと、
言葉の本質とは違った感じで覚えていることもありましょう(ハイ、経験者)。

例をあげながらご紹介していきます。なに、急ぐことはありません。
まちがえたって、日常をこなしていくための用事を伝える意味は通じますのでね。
ゆえに、めったなことでもないかぎり、だれも訂正してくれません。
でも、意識していけば、だんだん、慣れていきますのでね。(=意識しなければ気にもならない)

例)
I've got a lot of money. 「money = お金類」ドル紙幣、クォーター硬貨、などなど
I have a lot of luggage.「luggage = 旅行かばん類」バックパックあり、スーツケースあり
Thanks, it was good advice.「advice =いろんな suggestions をひっくるめて advice」
I'm looking for work.「work = 仕事類」*作品、という意味では a work を使います。(it's a work in progress やりかけの作品なんです)
I like good furniture. 「furniture = 家具類」a chair, a desk, などの総称
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Image courtesy of Supertrooper at FreeDigitalPhotos.net

こんなふうに、日英対訳で覚えてきた単語には「〜類」を表すものもある、と意識されると良いでしょう。
道のり長い。うへ〜となる。なります、なります!!

しかし実際問題、どう〜〜〜頑張っても長い道のりなんです。なんつったって第二言語、外国語。
英語と日本語は、言語ファミリーではすんごい遠い間柄なんですもん。

それでも「より良い表現をしたい」と思う道のりを行くならば、
一歩一歩の効果はあなどれません。

そして、「間違えたってどーてことない」の鎧で、
「だけど、より良い表現を」の志を守ってあげましょう。

へこんだら「なに、こんな細かいこと、間違えたって!」という事実を思い出してくださいね。
「でも、もっと相手に楽に伝わる表現をしたい」と思えるまで、蒲の穂にくるまるのも大切です^^
…頑張る気持ちは折れやすいのです。これ、事実。
…頑張るのがいやになったら、エイっと休む。これ、大事。
大丈夫。楽しく頑張れる日はやってきます。←これ、頑張ってる、という気がしない状態^^


 ■数えるか、数えないかは会話をしている人のイメージ

ズドドと見てまいりました。
名詞ごとにイメージはありますが、
「数で見ているか」「分量で見ているか」は、
話者がどんな表現をしたいか、で、選択することも良くあります。

たとえば、友達と二人でコーヒーショップにいるとします。
まず、店員さんが自分に飲み物を聞いてくれました。

店員: Hi, what can I get you? 「何にしましょうか?」
私: I think I'll have some black coffee.「ブラックコーヒーかなぁ」
 →(液体で考えている)

店員: What size would you like? 「サイズはどれを?」
私: Uh, a large, please. 「えっと、ラージを1つお願いします」
(会話対象がカップの形になって、数量になりました)

店員: How about you?「お客様はどうなさいます?」(店員さんが、友達のオーダーを聞きます)
お友達: I'll have a latte, please.「ラテを一個お願いします」
(カップに入ったラテ、という意味で、ラテを一個、という表現に)

ここでは、ラテは液体だから数えないよね、というよりは、
注文をするにあたってカップに入って売られる「ラテ」という商品の「数を見ている」ものだから、
数字を表現している…というイメージです。

おお、解説するとどえらい感じですが、実はこれを、意識せずにやっている。
実生活では裏付けがなくても「こういう言い回しなのね」と覚えていく方が早いのです。

なので、文法なんか時間の無駄、という視点もありますが、
納得したい大人は、ときどき、「え。なんで?」と立ち止まってしまう。
そういう時には、言葉の概念と付き合ってみるほうが近道になることも多いのです。

なんつったって単語ごとに覚えていくと、お米の数を数えるほどの作業量になりますが、
(そして覚えても片っ端から忘れていく、という悲しみもあり)←はい、これ私
「数で見ているか?」「分量で見ているか?」と考えていけば、
(どう頑張ったって、道のりは長いにせよ)
うぉ〜も〜やんなったぁあぁあぁ〜!の雄叫びは減るかと思います^^

英語にアレルギーのない方は、
このあたりの練習問題が、「話者はどんな表現をしたいのか?」の視点に慣れやすいのでお勧め(^^)
http://www.cambridge.org/grammarandbeyond/wp-content/uploads/2014/02/Countable-Nouns-Downloadable_JM.pdf
ケンブリッジからの、練習問題。おお、インターネットって!(一生、感謝しつつ驚き続けていそう

今日も最後までおつきあいくださって、ありがとうございました!
参考・確認文献
Practical English Usage by Michael Swan, Three little words by Elizabeth Claire, Cambridge University website: http://www.cambridge.org/elt/blog/2015/10/nouns-countable-nouns-uncountable/
Thanks, Alicia.

追伸1:Twitter では @misakouroco で、便利なサイトなどのご紹介中。
アカウントがなくても、ログインしなくても見られるはず^^ → https://twitter.com/misakouroco

追伸2:管理人のおすすめ。
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posted by うろこ on 2015/12/16 | Comment(2) | TrackBack(0) | 喋るための英文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あああ、もうこれはノン・ネイティブスピーカーには永遠の課題ですね。その「感覚」とやらがわからんのですね、どうしても。。。

そういえば、大昔見たテレビで、プロのおすし屋さんが握ったにぎりの米粒を番組で数えたら、10個くらい数えたと思うのですが、いずれも30粒か31粒だった、スゴッ・・・というのを思い出しました。(スミマセン、くだらない〜♪)

ちなみに、desexしていないワンコはa whole dogといいます。シティカウンシルからの手紙でもこの表現を使ってますね。

難しい・・・・と思わずに、楽しむしかありませんな!!

Posted by kazraasch at 2015年12月21日 09:35
■kazraasch さ〜ん♪
母国語で染み付いた感覚というのは、そこだけ取り出して説明するのも難しいですもんね(言語を問わず)。
おっしゃるとおり、「そういうもんなのね」が増えていく道のりを楽しむしかない&たいていは、たとえ間違えてもどーってことない、というありがたさもありますしね(^^)

いやはや、それにしても寿司職人すごいっ。←これでまた米を数えるなんて!と驚愕されそう^^

a whole dog という表現、初めて知りました!うう、ワンコとの暮らしが懐かしいっす(TT)
Happy Holidays!

Posted by うろこ at 2015年12月21日 12:22
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