2016年04月02日

御礼☆Phrasemix.com の書籍化『英語はもっとフレーズで話そう』引き続き好調です

Hi there, Misako こと、うろこです♪(Twitter: @misakouroco)

大変ご無沙汰しておりまーす☆
今日は皆さまへ御礼を!

 ■御礼☆Phrasemix.com の書籍化、『英語はもっとフレーズで話そう』トップ10入り達成しました♪

2015年9月(書籍発売時)までメールマガジンでお届けしていた日本語サポートに続き、
Phrasemix.com の書籍版『英語はもっとフレーズで話そう』でも日本語解説のお手伝いをさせていただいたのはブログでご報告したとおりですが

2016年3月31日にチェックしたところ、
皆さまのおかげで、アマゾンの売上でトップ10入りを果たせていました!ありがとうございまーす♪

Capture01.JPG
2016年3月31日にチェックしたところ、7位でした!
スクリーンショットとっちゃった(^^
皆さまのおかげで、トップ10入り!皆さま、ありがとうございます☆

日本では、次から次へと書籍が出ますし、
本屋さんの面積も限られていますから、
店頭に並ぶ書籍の入れ替わりも早いですよね。

…なので、なおさら、発売から半年たって、
トップ10入りさせていただいたのはウレシイです♪
ありがとうございまーっす!

【追記】このたび、増刷が決まりました。皆さまありがとうございまーす!(2016年4月追記


 ■『英語はもっとフレーズで話そう』  
アマゾンの販売ページに「中見・必見!」というのがないよ、
というご意見を頂戴しましたので、
こちらでご紹介させていただきますね。

■中身紹介
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いやー、ヘトヘトだよ〜ぅ(嘆)と、愚痴混じりにこぼしている、という状況のフレーズです。
exhausted は、すでに very tired という意味なので、
very exhausted とは、一般的には、言いません。
(もちろん、英語ネイティブスピーカで使う方もいらっしゃいますが
 それは二重表現だ、と突っ込まれることも)
などという解説も、フレーズにあわせてご紹介してあります。

誌面文字数の都合でカットになっていますが、
こういう形容詞を Extreme Adjectives とか、non gradable adjectives と言います。
もうコレ以上、強調できんっ!という形容詞、
もともと very が意味として入っている言葉ですね。

例)
ancient (very old )
boiling ( very hot )
brilliant ( very intelligent )
delighted (very happy /pleased)
disgusting (very bad /unpleasant)
excellent (very good)
fascinating (very interesting)
filthy (very dirty)
freezing ( very cold )
furious ( very angry )
tiny ( very small)

dead, perfect, なんていうのも、
それ以上どうにもできない状態なので、この仲間に含まれます。

ただ、これをさらに強調したい!という場合も、
もちろん人生にはあるわけで、
そういう時には so や completely などが活躍しますよ、という解説が
キッパリと一ページに収まっています(←編集者さまの力はスゴイっ)。


■索引充実
フレーズごとの索引です。
IMG_20160328_174002708.jpg


単語・熟語から引きたいときの索引です。
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「なんか、あんなの。この単語使ったやつ」という記憶から引っ張るのに大活躍^^

使ってなんぼ、のサンプルフレーズ集ですから、
「検索がしやすいこと」は、とても重要ですよね。

制作に携わった人間としては、ぜひ Kindle 版も、と思うのですが、
(検索はデジタル書籍の得意とするところなので)
もし、みなさまも Kindle (や、アプリ)でも読みたいな、と思われましたら、
ぜひ、http://www.amazon.co.jp/dp/4876153019 にある、
出版社への Kindle 化のリクエストボタンをクリックしてみてくださいませ!


 ■作成裏話  
英語というのは、ものすごい広範囲で、
いろんな国の文化を飲み込みながら発展し、
しかもアチコチの国で現地化して使われている言語だ、というのは、
そうなんです、皆さんご存知の通りです。

ユエに、たとえ英語の先生だからと言っても
「あの英語ネイティブスピーカーがこう言うから」
「そんな言い方はしないよ、とある英語ネイティブスピーカーが言っていたから」、と、
一人の、一つの情報を鵜呑みにして書籍に使うのは注意が必要な場合もあります。
(キケンとは言いませんが、その可能性もある、という感じで)

また、日常で使っていると、
それがその地域の、交流関係内での「当たり前」になって、
その地域以外に住んでいる方、
英語を学習する方々の側から見れば「あれ?」となる場所に気づけないこともあります。

そこで、確認作業もタップリしました。

東海岸、ニューヨーク大都会の Aaron 先生と
北西部の端っこで、英語しかしゃべらない方々に囲まれて暮らす私、
日本の大都会・東京のバイリンガル編集者さま、と、
生活圏のバラエティに富んだ組み合わせを活かして、

文法書の情報、ナマ英語の現状、折り合い、
実際に使って「違和感のない」表現であるか、
確認に確認を(して、自分をワケワカメに追い込む私・汗)。

Aaron 先生は言語大好きな御仁かつ他言語も使う方なので
目の付け所が鋭くって楽ちんでしたが、
念のために確認するときに、便利に使った書籍たちは、こんな感じです。
IMG_0083.jpg

何かの事情で一冊だけ選べ、と言われたら、
Practical English Usage Michael Swan を迷わず手に取ると思います。
そのくらい、この本にはお世話になっています。
説明の英語もシンプルなので、英語学習をされている方々にもおすすめです☆

英和辞典は、基本的には最後の確認までは使いません。
会話用のフレーズ集に使うには、英和辞典の日英対訳では、
表現がどうしても固くなりがち、ということもあります。

特に Phrasemix.com は日常で使う気さくなフレーズが多いですから、
英英辞書で言葉の芯になる意味を取って、状況から人物像を考えて、なりきって、
ナマの言葉で綴っていくほうが自然なんですね。

英英辞書は、オンラインが充実しているので、次のサイトを。
辞書にも癖があるので、複数使って確認するようにしています。
http://www.oxforddictionaries.com/us
http://www.merriam-webster.com/
https://www.vocabulary.com/dictionary/
http://www.thesaurus.com/

日本語の辞書は、オンライン辞書が、英英辞書ほどには充実していないので
(↑ これは良いよ!というオンライン日本語辞書があったら教えてください)
憧れの日野原先生監修の日本語大辞典(文字通りサイズも大きな辞書!)
類語辞典、慣用句辞典、てにをは辞典(大好きな辞書)、
それから、PC の中に広辞苑 DVD版が入っています。

そして、書きものをする時には必須の『日本語表記ルールブック』、
表現方法で迷子になったら、本多勝一先生の『日本語の作文技術』にすがります。

最後は、http://www.kiji-check.com/ で、ざっくりとですが
知らずのうちに無礼な言葉、タブー表現を使っていないかチェック。

思いつく限りのチェックしたら、あとは、プロの編集者に委ねます。
プロの力はすごい。ので、指摘は素直に聞きますが、
もし、英語のことで異論が持ち上がった時には、みなさま代表として
しっかり意見をあげるようにしています。
良い書籍をお届けするための共同作業には、読者様のお力も大きいのです(^^)

オマケ)
そういうことをやっていると、どうなるかと言いますと
(書籍を作るのは、基本的に日常の仕事にプラスになるので)
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時々、気絶してました。(気絶ぅ〜、とか、ラクガキをする余裕はいつでもあるンです)


オマケその2)
脳の中に忘却の激流が流れている私は、
文字にしておかねば、記憶が流し素麺のごとく流れ去るキケンがいっぱい。

そこで、いつもプロジェクトごとにノートとファイルを作って管理していきます。
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Google カレンダーと Google Doc にもお世話になりますが
出張が重なってオンラインにつなげない時もあるので(ここが悲劇・マグロ漁船の手伝い=突如として秘境への出張アリ)

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ビョーンと手書きでスケジュールを追う、なんてこともしていたようです。
夜中の時間帯の作業には「ヒー」と紙の上で泣きを入れていたモヨウ(弱(恥(なんでも晒す

でも、私が英語を使い始めた頃、私がやらかしてしまった
あの、数えきれない「多分、しないでもよかったであろう苦労」を
皆さまの日常から減らすお手伝いができたことは、やっぱり、うれしかったです。

Aaron 先生の、言語にこだわる英語ネイティブ講師の鋭い視点を薄めないよう、
皆さんの頑張るお気持ちを裏切らないよう、
全力でお手伝いした書籍ですので、
できるだけ多くの方に手にとっていただきたい、と思います。

■うれしいので、もう一度ご報告^^
Capture01.JPG
2016年3月31日にチェックしたところ、7位でした!
アマゾンのランキングのトップ10位内に登場させてくださって、
みなさま、本当にありがとうございます!

たっぷり使い倒してくださいね!
本家 Phrasemix はコチラ→ http://www.phrasemix.com/
Phrasemix チームはコチラ→ http://www.phrasemix.com/blog/moving-from-i-to-we

PhrasemixBookAmazon.JPG

最近は Twitter に良く顔を出していまーす♪→ https://twitter.com/misakouroco
posted by うろこ on 2016/04/02 | Comment(13) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さらにこの本に愛着がわいてきました〜〜〜!
手にした当初は、ひとつ上のハードルに片足引っかけたような時だったので、ほとんど私知らないわ。。。とがーんとなってましたが、それでもぶつぶつ言うようにしてます。最近では、あーこれ似たようなの見たみた!ということがいろいろな媒体で出会いうようになりました♪
これからも、ぼろっぼろになるまで使い倒しますね!
Posted by Ana at 2016年04月03日 16:25
Kindleリクエストぽちっとしました♪
かきわすれちゃった(笑)
Kindleリクエストがあるなんて、初めてしったのでした〜!
Posted by Ana at 2016年04月03日 16:29
ご無沙汰してます。
日本は桜満開です。

この本とてもいいですね〜。日常会話に絞ってあるので興味がわくし、フレーズが短いので覚えれそうって思えますw、それに1フレーズごとにイラスト付きなので、とても分かりやすくて見やすいです。解説文も簡潔丁寧で読みやすくてわかりやすいです。うろこさんのご担当ですか? 言葉って本当に深いので、とてもとても大変でしたでしょう。お疲れ様です。

音声はiTuneに取り込んでSTEPごとにまとめました。リピートして聴くのに便利なんです。STEPによりますが、5分から15分ぐらいなんで、繰り返し聴くのに調度よいです。

去年に買って少し聴いていたんですが、実は年明け早々、玄関先で転びまして‥ 右膝を骨折して、ちょっと伏せってました。なので、なにもかも中断しておりました(^_^;)
なんとか歩けるようになったんで、4月から復活です!

また、よろしくお願いします(^^♪
Posted by ハルミズキ at 2016年04月03日 21:36
ひゃ〜、すごく緻密な作業ですね。「出版する」ということもあるのでしょうが、この徹底ぶりんは頭が下がります。売れて当然ですね!(・・・個人的な状況により、精度をもっと上げる努力をせねばと100%自分のフォルトとして反省中&凹み中。。。)
うろこさんのこの仕事ぶりを手本に、心機一転がんばります!元気がわいてきたああ!!!
Posted by kraasch at 2016年04月04日 07:47
■Ana さ〜ん♪
ありがとうございまーっす!
>あーこれ似たようなの見たみた!
いいですね、いいですね、わあ、うれしいなぁ(^^) Aaron 先生も喜ばれることでしょう☆
最初の「とっつきにくい壁」を、それでもとにかくやってみる、で壊した Ana さんの勝利ですね♪ブラボゥ!
ぼろっぼろになったら、ぜひ自慢画像をお送りくださいませ!
それから、Kindle リクエストありがとうございます☆電子書籍の検索機能って、フレーズサンプル本とは相性が良いと思うので、実現するといいなぁ♪

■ハルミズキさ〜ん♪
まああっ!右膝を骨折!痛かったことでしょう、不便だったことでしょう(TT) うわーん。歩けるように回復されたとのこと、なによりです!!外に出るのも気持ちの良い時期ですものね。どうぞ、ゆっくりおつきあいくださいませ!
それから、素敵な使用法のご紹介ありがとうございます☆
iTune に取り込んで、Step ごとにまとめてご利用くださる方法は、他の学習者さまにも役立つヒントですね!たっぷりご利用くださって、本当にうれしいです!
いや、それにしても、本当に、歩けるようになられて何よりでした!どうぞお大事になさってくださいませ…!

■kazraasch さ〜ん♪
お久しぶりでございまーっす!ありがとうございま〜す☆そう言っていただけると私も元気がわきますよーっ!今、次なることに挑戦していて、やっぱり慣れないことってやりにくいっ!ムッキ〜ッとクビにタテジワいっぱい入っています(><)
ところで、ジップロック話、ウフフとなりました(^^) 意外なところで「?」となること、異国暮らしをしていると多いですよね!リノベーション、うまくいきますように。「プロに頼んでもその通り行くかわからない」のはアメリカも同じ、失敗するなら自分でやらかした方が諦めはつきやすいんですよね←もう数えきれないほどの失敗を…痛たたた…
100%自分のフォルトとして受け入れられる kazraasch さんはすばらしい!私もがんばりまーっす^^
Posted by うろこ at 2016年04月04日 09:09
うろこさん
初めまして。英語を話せるようになって、もっと世界を拡げたいと願っている五十歳男です。一昨日書店で購入、早速トレーニングを始めています。作成裏話からこの本への愛着と、いつも途中で挫折する自分に喝を入れるためのパワーを頂けました。ちょっと話は飛びますが、趣味でアマチュア無線をやっていて普段はモールス信号で世界中と交信しています。会話ではなく符号な訳でして、ごまかしが効くんです(笑)この趣味が高じて先日、アメリカのアマチュア無線の資格を取りました。それを無線で知り合ったアメリカ人のメール友達に自慢?したら、それだったらうちに遊びに来てよということに。これは思いっきりトレーニングして少しでも英語が口から出るようになって行くしかない!と決意しました(^^) 頑張ります。そして素晴らしいトレーニング本をありがとうございました。
Posted by Satoshi at 2016年08月05日 14:18
■Satoshi さ〜ん♪
うれしいコメントをありがとうございます!それに、書籍をご活用いただき、さらにうれしい!
なんとなんと、アマチュア無線をされているんですね!それがご縁でアメリカの無線仲間との交流をされて、アメリカに遊びにこられる予定をたてておられる、と!ぜひぜひ、実現なさって、体験談を聞かせてください(^^)/ 趣味のお仲間であれば、仲間内だけで通じる専門用語などもありましょうし、こちらまで、わくわくします。会話中にどうしてもつまってしまったらモールス信号を取り混ぜて会話を進めたり、お仲間同士であればすごく楽しいでしょうし、便利ですね☆お礼を言うのは私のほうです☆ありがとうございます!
暑さ負けされませんよう、楽しい旅の実現に向けて英語と楽しくおつきあいくださいね☆ご質問があればお気軽にどうぞ(^^)/ - .... .- -. -.- ... (thanks と入力してみたかったんでした)
Posted by うろこ at 2016年08月05日 14:36
うろこさん
コメント冒頭から脱線気味ですが、マグロ漁船=お魚=うろこ?などと想像しています(^^)
さて本題です。英語は全然ダメな私ですが、この本の解説部分はモノスゴク!心に響くんです。私のような初学者が言うのも何なのですが(^^) 書籍のページ数、フレーズ数の何倍もの潜在能力を秘めている予感が!今までカタコトの英語で話していた中で、あっ!この表現は相当失礼(自分では礼儀正しいつもり)だったんだと、早くも冷や汗の部分が出てきています。ありがたいです。子どもの頃、妹とおもちゃのトランシーバーを使って隣同士の部屋で話せた感動で無線に興味を抱いて、それが日本の隣の県、そして遠くとだんだん拡がりました。そして設備も資格も充実してアメリカやアフリカ、はたまた南極などと交信していくようになり世界が拡がり続けたのですが、ここから先は無線に加えて、現地に行ってコミュニケーションをとることが目標です。交信することをQSOというのですが、実際にアマチュア無線家同士が会うことをEB QSOと言います。EBはeyeballの略です。どうしても世界中のたくさんのアマチュア無線仲間とEB QSOがしたいと切望!していますので、頑張ります! それでは今後ともよろしくお願い致します。 TNX(...- -. -..-)(^^)/
Posted by Satoshi at 2016年08月06日 20:18
■Satoshi さ〜ん♪
実は海外放浪で「うろうろ」しはじめた時に「うろこ」と自分で名乗り始め、なぜかマグロ漁船とご縁が生まれ…と、「うろこ」こそがあだ名にピッタリ!の出会いがあったのでした。世の中不思議ですねっ!と私も話がそれつつ、
書籍解説部分に潜在能力を見出していただけて、私はうれしい!!Aaron 先生の視点も鋭いし、私も英語が第二言語だからこそ苦しんだ経験を煮詰めに詰めて掲載させていただいているので、労力も氷山の水面下部分並の分量、なのです。ありがとうございます☆このあたりのニュアンスは、普段英語で生活していても(目の前の現実に忙しく)腑に落ちにくい部分なので、全力投球させていただきました♪

まあ、妹さんとの遊びで通信の持つ可能性に気づかれたんですね!隣のお部屋から世界中へ、というのは、なんともロマンチックな広がりっぷり☆そして、通信から面と向かってのおつきあいへ広がっていくのもまた、人生の醍醐味ですね!! ぜひぜひ、EB QSO の交流も広めていただき、世界中でお楽しみくださいませ!旅のこぼれ話をお聞かせいただければ、これまたすっごくうれしいです!!
あ、なるほど、こうやって省略できるのですね!早速マネをさせていただき…TNX(...- -. -..-)ありがとうございまーっす!

Posted by うろこ at 2016年08月07日 12:02
うろこさん
次はこの "英語はもっとフレーズで話そう"を100回読んだ時点で、この英語が出来ない自分がどうなったかを報告させて下さい。楽しみながら頑張ります! 挫けそうになったらこのページに戻って、この本の作成裏話を読んで喝を入れます(^^)v
少しだけ脱線させて下さい。西海岸の北部におられるのですね。私はマグロ漁船とは反対側の空間の"そらお"です。そらおになるために最初に学んだ場所は、オレゴン州Hillsboroでした。生涯忘れもしない長距離単独飛行はHillsboro Airport〜ワシントン州南部のLongview Airport〜Olympia Regional Airport(ここで給油)の往復でした。クリスマスイブがその日でしたが、異国の地で初めて教官から離れてひとりぼっちで飛びましたので、クリスマス気分どころかドキドキ、バクバク感しか覚えていません(笑) その後、日本で職業として飛ぶための事業用訓練を受けるために帰国しましたが、とても名残り惜しかったため妻も再び行きたいと言っております。そのためにも "英語はもっとフレーズで話そう"ですね。それでは次にうろこさんに御報告できるよう、今からすぐにこの本でトレーニングを始めます。(先日のモールス信号。VY TNX!を圧縮したVNXを表しています。無線オタクお許しください) それでは頑張ります! VY TNX!
Posted by Satoshi at 2016年08月09日 13:04
■Satoshi さ〜ん♪
フレーズ本100回チャレンジ!なんとありがたい挑戦でしょうか!100回への進捗状況もあわせて、ご報告(ご相談も含めて)、楽しみにしております!

Satoshi さんは sky の、そらおさんなのですね! しかも、アメリカの北西部で初のソロ長距離単独飛行!クリスマス時期というとこのあたりは暗くなるのもめちゃくちゃ早いですし、大変なチャレンジであったことと思いますが、一生ものの思い出ですね!
実は Olympia Regional Airport を散歩中に眺められる場所にしばらく滞在していたことがあって、ヒョイという感じで着陸したり、また、空に吸い込まれていく小型機を見るのが楽しみでした!

これはぜひとも、また、北西部の空の旅を楽しみにいらしてくださいっ。オリンピック山脈などを眺めながら、英語をこき使っていただき、たっぷり空の旅、町の旅、北西部ののんきな人々との交流も味わってくださいますよう🎵 たっぷり応援しておりまーっす! VY TNX!←新しい表現だ!(喜)ありがとうございまーっす!
Posted by うろこ at 2016年08月09日 20:37
第2集、第3集と続くよう期待しています。頑張ってください
Posted by toshi at 2016年12月10日 10:13
■ toshi さ〜ん♪
うれしいお言葉、ありがとうございます!とってもうれしいです☆ Aaron さんにもお伝えしておきますね♪
Posted by うろこ at 2016年12月10日 10:54
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